小さな手作業が、
毎日を埋めていく。
届いた内容を表へ写す。不足を確認する。
担当者へ送り、進捗を追いかける。
一つひとつは小さくても、何度も繰り返されます。
現場の仕事を、AIとWebで動く仕組みに。
設計から本番運用まで、Athenasが一貫してつくります。

01 / What changes
新しいツールを増やすことが、目的ではありません。
いま人がつないでいる仕事を理解して、
必要なところだけを仕組みに変えます。
受信箱、管理表、チャット。
情報が移るたびに、人の手が入る。
届いた内容を表へ写す。不足を確認する。
担当者へ送り、進捗を追いかける。
一つひとつは小さくても、何度も繰り返されます。
情報を受け取り、整え、必要な場所へ届ける。
AIに任せる処理と、人が確認する処理を分け、
現場で使える流れとして設計します。
探す、写す、追いかける時間を減らす。
状況が見えるから、対応と判断へ集中できる。
その状態が続くところまで整えます。
02 / From discovery to operation
何を自動化するか、まだ決まっていなくても大丈夫です。
いまの作業を一緒に整理し、仕組みにする範囲を決める。
実際に動くところまで伴走します。



03 / What we build
問い合わせ、予約、入力、確認。
迷わず使えるWebサイトや業務画面をつくります。
文章の整理、記録の分析、ツール間の転記。
AIを日常の仕事へ、無理なく組み込みます。
権限、監視、記録、バックアップ、復旧。
動き始めた後に必要なことまで整えます。
03 / Proven in operation
大規模イベントのWebアプリでは、
公開前の負荷試験から、会場での変更対応、
終了後のデータ確認まで担当しました。
2026年7月18–19日開催。
伊藤圭亮氏主導の共同開発プロジェクト。
Athenas代表・井辻は、機能改善、不具合修正、
負荷試験、本番運用対応を担当。



参加登録、QR取得、ポイント管理、レポート発行を、
一つの流れとして運用。
画面表示p95 0.61秒、5xxエラー0件を確認。
感覚ではなく、実測して本番へ進みました。
運用中の課題へ対応し、
全登録者へのレポート発行まで完了。
05 / Selected work
どんな課題を、どう形にしたのか。
AIによる情報整理から、
Webでの体験づくりまで。
06 / Design & craft
画面、ロゴ、ポスター、提案資料。
考えたことを、見える形にする。
その積み重ねも、Athenasの仕事です。














07 / The person behind
現場の話を聞く。動くものにする。
実際に使って、直す。
Athenasでは、この一連の仕事を、
代表の井辻が直接担当します。
Let’s make work feel lighter.
仕様書も、AIの知識も、まだ必要ありません。
いまの作業と、困っていること。
そこから、何を変えられるか一緒に整理します。